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カラコンをしている女性に嫌悪感はない



私はカラコンをしている女性に嫌悪感はありません。
何故なら、私自身も依存の域には達していませんが、必要な時にカラコンを使用しているからです。
カラコンをしている女性に嫌悪感はない


おしゃれの必須アイテム

今、カラコンは女性にとってつけまつげと同じくらいおしゃれの必須アイテムとなっています。

カラコンをするだけでいつもと違う自分に変身できたような気分になり、自信がつくということもあるでしょう。

カラコンの中にはデカ目効果があるカラコンも存在しているので、手軽に目の大きさを変えられるのも魅力の一つになっているのかもしれません。

以前、これらのことは女性のほとんどが悩みの一つとしてきたことだと思います。

目の色が違ったら顔の印象も変わるはず、目がもう少し大きかったらかわいくなる等の悩みです。

目の色に関してはプリクラの中に目の色を変える機能があるもので遊んで、どんな色が似あうのか等を研究するしかなかったと思います。

カラコンはあったけど、今のように手軽に購入できるものではなかったので、プリクラで満足することでその願望をどうにか納得させていたと思います。

目の大きさはメイクを研究することで頑張れば手に入るものでした。

一重の方はアイプチで二重にした後、アイライン、アイシャドウ、マスカラ(もしくはつけまつげ)で目を大きく見せるメイクをされていたと思います。

カラコンはそれらを叶えてくれる魔法のアイテムのようなものです。

現在はそのカラコンを使用してメイクの幅も更に広がっていっているように感じています。

ネットで検索すると、目の色に合わせてメイクを変えてみたり、洋服のコーディネイトも目の色に合わせてみたりと楽しい方向に広がっています。

そして、私自身も時々目の色を変えて、気分を変えて楽しんでいる中の一人だからです。
カラコンを使用することで前向きな気持ちになるならいいと思います。

ただし、特殊な模様のカラコンは私は受け付けないです。

ハロウィンパーティーや撮影会用に使用する程度でしたら理解はできますが、デイリーで使われるのは理解できません。

今後も正しい使用法を守って、カラコンとともにおしゃれを楽しんでいきたいです。

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